管理人は昔々、そう20年ぐらい前に高校生を教えていたんですよ。
いちおう、大会での審判もせっせとこなして、公認をめざそうかなぁ、
なんて
思いながら・・・。
色々コーチングの本も買ったりして、勉強もしたな。
昔は指導書と言っても吉井四郎先生の書いた本しか無くって、
バスケット指導全書なんて3部冊なんだけどさ、
一冊3〜4千円するの。
学生の身分では、かなり思い切らないとそれられなかった気がする。
でも生まれ育った地を離れて、遠くイギリスに行く事になってしまい。
彼の地ではバスケットボールする場が全然無くてね。
15年前に日本に戻ってきてからも、結構住むところが変わっていって、
土佐堀YMCA、某神戸造船所体育館、教育通販チーム、米RDBMS大手
とチームを転々としているうちに、
プレーの頻度も減って行きーの、歳は取りーので、
ぁ、それと決定的には体重がベスト+30kgという恐ろしい状況になりぃーので、
あーぁもうバスケできないなと諦めていたんだ。
今の会社に入った当時、本社は山口で体育館も完備、こ・これはと思ったのも
つかの間、東京に本部移転。
なんか木村って人がやたらバスケ馬鹿らしいよと噂で聞きはするものの、
仕事でまた海外へ。
やっと、やっとこさ昨年(2004)にチームを立ち上げると、浦島状態。
ルールもかなり変わってるし、オルタネイトポゼション?なんじゃそりゃ?
なんで、久しぶりに色々とバスケットの本を買ってみようかなと、アマゾンで
検索してみると、出てくるは、出てくるは、色々なのがあるは、あるは。
おもわず、5〜6冊程大人買いしてしまいましたは^^
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